エルエル

自分のやりたいこと、気になること、覚えておきたいことを、人にも楽しんでもらえるように書いています。

アウトプットしながらインプットするのが最強

知ってはいたけど、やっぱりアウトプットをしながらインプットするのが最強!
私で言うと、今映像制作をしながら、映像を見ると、まったく違うことに気づけるようになりました。
ありがちな作品にしたくない
人にずっと見てもらいたい
曲を好きになってもらいたい
そういう風に考えているので、映像を見る時に、
そうでないもの、そうじゃないものの違いを探せます。
また、きちんと法則立てれたらまとめるのですが、現段階では、
ありがちわかりやすいもの
新鮮わからないもの
わからなすぎると、それはそれで、意味わかんねー、で終わる
ミュージックビデオは抽象的な表現が多いので
「これはわかる」「これはわからない」
とジャッジしながら観てるような気がしました。
アウトプットをすることは、アウトプットした人の追体験をしていることでもある。
追いかけるように同じことをすると、
「あっこっちにいくのか」
「この人はこう考えたみたいだ」
「こう考えてこうするよね、わかる」
みたいに考えられる。
行動しながらの思考なので記憶に残りやすいのもいい
というか、

普段
「これかっこいいな~いつか使おう」

アウトプットしながら
「どうやったら、かっこよくなるの・・・!?これか!?」
とだいぶ切実になるので
インプットする時も、その分析も真剣だし
即座に活かそうとするから
そりゃあいろいろ変わってくる

アウトプットの方法

これを利用するなら
スポーツ→大会に出る、誰かと練習する
勉強→お金を出してテストを受ける
とかかな